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【露天風呂から見える絶景の中に何かいると思ったら歩く鹿だった。筋骨隆々……。】仮プレ

という訳でやはり仮プレ置きになるのぅ。

黒柴MSの依頼が来て飛び込んだ訳じゃが・・・

デカイのとほぼ同時進行という無茶ではあったが、成功するとよいなぁ。

では以下仮プレじゃ~
基本苗字+殿呼び
外国名、及び語呂がいいなら名前呼び。

●心情
さて、抗体ゴーストとやらだが…また奇怪な。
筋骨隆々の鹿ってなんじゃ!?
まあ原初の拠点つぶし、きっちりこなそうかの。
「ふむ、こんな温泉にまで手は伸びるか…」
「とりあえずは、湯に使って英気を養うとしよう」

●戦闘
大→中→小の順にて撃破。
自分は中衛に配置し、適宜状況に応じて動くとしよう。
初手に魔蝕の霧を使い、次からは浄化サイクロンでBSごと回復。
中を抑えてるヴァンが危なくなれば、一時交代して抑えに回ろう。
大・中が落ちれば、小に対しては殴りにいくであろうな。
「さて、多少は邪魔をさせていただこうかの」(魔霧
「ふん、余の風が吹く限りそのような物に縛らせはせぬわ!」(浄化
「抜刀瞬風。抜き手は見せず、常に優雅たれ…じゃ」(瞬断撃
「慌てるでない、作戦どおりじゃ。落ち着いて動くのが肝要じゃぞ?」
「ヴァン殿、今は余が代わろう。下がって癒せ!」

●温泉
女湯にて、のんびりと浸かる。
「ふふ、出来れば悠陽も連れて来れたらよかったんじゃがのぅ」
ブリっちを捕まえて
「どうせ戻ってもブーたれてるであろうし、今度の誕生日に温泉旅行でもプレゼントしてやるもの悪くないかもしれぬぞ?」と誕生日イベシナのネタを振ってみる←

●締め
キッと遠くを見据えて
「さて、手駒は潰した。他の所も上手くやっておるじゃろうし…さあ、どう出る原初よ?」
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