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稲荷神社のお狐さまは関西弁を用いるという 伝説 仮プレ

霧:いつものごとく、お気に入りの黒柴MS依頼。
「稲荷神社のお狐さまは関西弁を用いるという 伝説」
に参加した訳じゃな。

蓮:チビってホンマにあのMS好きやねぇ。

霧:ま、それほど色々やってる訳ではないが、面白かったしの。
NPCとの因縁もある事じゃし。
では、仮プレじゃ。




他の者に対しては「苗字:殿」で呼ぶ。

○心情
何を企んでるかは知らぬが、彼奴等の思惑を思い通りにさせる訳にはいくまいなぁ。
さ、悠陽の期待通り『カンペキな仕事』をこなすとしよう。

○行動
強襲のタイミングは妖狐がしゃがみ込んで紋様を書いてる最中。
黒船・松江・織橋の三人が妖狐と対峙している間に、周囲に居るプチ百鬼夜行を妖狐の逃げ道を塞ぐ形にしつつ1対1で潰していく。
「まずは、自分の役割をこなすのみ!」
目の前のゴーストを片付けたら、他に苦戦しているものがいなければ妖狐の攻撃に回る。
妖狐の幻楼火でマヒした者がいれば浄化の風。
「余の風が吹く限り、この程度で足止めなぞさせん!」
そうでなければジェットウィンドで妖狐に足止め狙い。
「逃がしはせぬ!何度も儀式をやられてはたまらぬからな!」
妖狐が倒れた後は、残っている百鬼夜行がいればそれを始末して完了。

○戦闘後
「やれやれ、これで阻止はできたかの」と安堵のため息。
「ここまで大規模な行動に出たということは、この後も気は抜けぬようじゃな。」と先に起こる戦争を見据えて気を引き締める。


●アビリティ
術式 ジェットウインド奥義 ×8
術式 浄化の風 ×8
神秘 ギンギンパワーZ改 ×4
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